学び合いの
空間。
エンジニア、非エンジニアは関係ない。
職種も、年齢も、ここでは肩書きにならない。
ナレッジは、シェアする。
持ち寄り、ぶつけ合い、置いていく。
エンジニア、非エンジニアは関係ない。
職種も、年齢も、ここでは肩書きにならない。
ナレッジは、シェアする。
持ち寄り、ぶつけ合い、置いていく。
AIを「使えるようになる」が、ゴールじゃない。
AIを使って、何を変えるか。
ここで学んだことを、明日からの自分に、
組織に、地域に、持ち帰る。
それが、AX — AI Transformation。
今はまだ初心者でも、まったく問題ない。
必要なのはたったふたつ。
「何かを変えたい」という思いと、
その思いに対する初期投資。
具体的には、PCと、有料AIアカウント。
ChatGPTを開いて、それっぽい返答に頷いて、タブを閉じる。
—— それは、AIを「使った」ことにはなる。
けれど、自分も、組織も、地域も、何も変わらない。
私たちが目指すのは、その先にあるTransformationだ。
AIを「使えること」を起点にして、
仕事の段取りを、組織の意思決定を、地域の課題を、
本当に書き換えること。
だから、SENTAN AX LAB。
AIではなく、AXに向かう、豊田の学び合い。
エンジニアも、非エンジニアも、同じテーブルにつく。
そこで起きる化学反応こそ、このラボの目的だ。
$ ax-lab --vol 01
→ SENTAN AX LAB / VOL.01
$ ax-lab --date
→ 2026-06-10 (WED) 18:00 — 20:00 JST
$ ax-lab --place
→ ものづくり創造拠点 SENTAN / 愛知県豊田市
$ ax-lab --fee
→ 0 yen (参加費無料・初回見学も可)
$ ax-lab --host
→ ISHIKAWA Masayuki & MURAMOTO / AlphaDrive REGION
$ ax-lab --status
→ READY. See you on 06.10.▮
Mac/Windowsどちらでも。
とにかく、その場で手を動かせる相棒を1台。
Claude / ChatGPT / Gemini、
いずれか1つを有料プランで。
「思い」と、その思いに対する初期投資。
AIの有料プラン代は、これからの自分への、月数千円の投資だ。
申込フォームは、ない。
このページを見ている時点で、つながっているはず。
石川 真之か、村本 梓まで、直接ひとこと。
Slack / Messenger / X DM / 対面 — いつものチャンネルで。